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2026.02.17news お知らせ 
2月新着図書情報のお知らせ(2)

◆沖縄に関する図書◆
今回は「“沖縄” を見つめて」をテーマにしました。
中国・日本・アジアを結ぶ交易の中継地にあった時代から「これまで」と「いま」を知り
沖縄 を考える図書を配置いたしました。是非、お借りください。
・『月ぬ走いや、馬ぬ走い』 著 豊永浩平
・『戦争をめぐる戦後沖縄文学の諸相』 著 柳井貴士
・『台湾と沖縄 帝国の狭間からの問い』 編 駒込 武
・『南米力と沖縄愛』 著 漢那朝子
・『沖縄スパイ』 著 キム・スム
・『メディアのなかの沖縄のイメージ』 著 三島わかな
・『沖縄の昭和戦前期』 著 来間泰男
・『琉球王国の南海貿易』 著 中島楽章
・『沖縄・八重山五十年史』 著 三木 健
・『方言札の近現代史』 著 梶村光郎
・『沖縄を交差するまなざし』 著 藤原 健
・『琉球処分』 著 塩出浩之
・『歴史は眠らない』 著 穂高健一
・『日本復帰50年琉球沖縄史の現在地』 編 歴史学研究会
・『沖縄の生活史』 編 沖縄タイムス社
・『沖縄のトリセツ』 編 昭文社編集部
・『戦後80年戦争映画の記憶をつなぐ映画たち』 編 三浦理高